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🖥 机上フェーズ — 現地前に完了させる項目
PROJECT INFO
未設定
📋 このセクションについて
現地訪問前に入力します。D値・MTOWは障害物制限表面の計算基準になります。
航空法第49条の2(ヘリポート・バーティポート基準)に基づく設計諸元です。
案件名
*
調査日
*
調査者
所在地
⚖ 根拠法令
航空法§49条の2, 国交省告示(ヘリポート基準), JCAB ガイドライン(UAM)
D値 = 代表機体の全長または全幅の大きい方。MTOWは最大離陸重量。
D値 (m)
*
機体全長/全幅大
MTOW (kg)
*
機数
設置タイプ
屋上
地上
高架上
水辺
調査区分
一次スクリーニング
詳細調査
設計確認
備考・特記事項
案件を保存
APPROACH SURFACE SETTINGS
⚖ 障害物制限表面 根拠
航空法施行規則§176条〜§179条(飛行場の制限表面)
ICAO Annex 14 Vol.I Chapter 4 / JCAB ガイドライン第3章
進入表面勾配:標準
1/8
(水平:垂直=8:1, 約7.13°)
機体のD値が確定したら進入方向を2〜4方向登録しておきます。現地では実際に見通せるか確認するだけになります。
主進入方向(真方位°)
磁気偏差考慮前
副進入方向(真方位°)
設定勾配 (1/N)
1/6 (9.46°)
1/8 (7.13°)
1/10 (5.71°)
1/12 (4.76°)
カスタム
カスタムN値(1/N)
DESK CHECK
0/0
現地前に机上で確認できる項目
📍 現地フェーズ — 現場でのみ確認できる項目
FIELD CHECK
0/0
GPS・カメラ・センサーを使う項目があります。屋外での確認中は計測タブと並行して使用してください。
PHOTO LEDGER
撮影
カテゴリごとに撮影・登録します。写真は長押しで計測アノテーション(⇔寸法線)を追加できます。
端末を垂直に
γ:---° β:---°
勾配
1/8
7.13°
📷
起動
⏹
停止
📡
センサー
💾
撮影・保存
📐 制限表面 簡易判定ツール — 使い方
①
カメラを起動し、端末を垂直に立てる(傾きバーが緑になること)
②
進入方向を向き、遠方の障害物・建物頂部をファインダーに入れる
③
勾配線(
赤線
)が障害物より
上
→ 進入表面に余裕あり(OK候補)
勾配線が障害物より
下
→ 進入表面の高さ以内に障害物(NG候補)
④
「撮影・保存」で勾配設定・GPS・方位とともに記録
⚠ 本ツールの判定は目視補助のための参考値です。端末を垂直に保持できているかは記録者に依存します。 正式な障害物制限表面評価は測量・図化・法規確認で行ってください。
---
Latitude
---
Longitude
1/8
Slope
撮影情報(先に入力しておく)
撮影方向
北
北東
東
南東
南
南西
西
北西
進入方向
簡易判定
OK候補
NG候補
要確認
メモ(障害物の種類・状況)
記録一覧
クリア
📷
記録なし
カメラを起動して「撮影・保存」してください
---
Lat
---
Lon
14
Zoom
📍 この地点を案件位置に設定
現在地
空域確認
案件位置を設定後、周辺空域情報が表示されます。
REPORT OUTPUT
報告書はHTMLとして出力・保存できます。印刷またはPDF保存(ブラウザの印刷機能を使用)でA4 PDF化できます。
会社名・組織名
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📥 データをインポート
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写真
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T テキスト
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